私が指摘したバグが即、修正されました
一つ前の記事で言った中では、その他もろもろのひとつなのですが、
フォトのつばさ、ツール→オプション→Raw画像で、{Rawデータ本体の正常性を確認するため内蔵プレビュー画像を使用しない}に設定して、
実は今まではD2XのRawがちゃんと出ませんでした。
陳さんが確認、原因は圧縮Rawへの対応ができていなかったそうです。 もちろん陳さんのこと、すぐに修正され、圧縮Rawに対応されたのか゛今回の183.
写真はD2X 圧縮クロップRawをカメラ→レッツノートに転送中の画面。右下に転送中と出ています。
つまり、ここで表示されているのはRawデータ本体。
全画面スライドショー転送しながら、Rawデータの正常性がこれで名実ともに確認できます。
この機能、使わないともったいないですよ・・
- 2005/11/25(金) 20:04:54|
- デジタル写真
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開発者とユーザーの距離が短いから、なんでしょうが、そもそもNEFファイルを作った会社の対応とは大違いですね。陳さんの爪の垢を煎じて飲ませたい、、、、、
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- 2005/11/25(金) 21:00:14 |
- DPstyle #-
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このバグのため放置していましたが、これからまたこのソフトのお世話になりそうです。
っていうか、今までの状態でyamadaさんはどうやって使っていたのでしょうか?
D2H専用?
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- 2005/11/25(金) 21:28:35 |
- MTn #aXvzjISo
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Dpさん、
いやいやN社も努力のあとは見られます。
D2XからNEFに100パーセントサイズのJpegが内包され、それゆえ、ニコンビューでの拡大がD2Hより早くなったのです。ただし今も100パーセントはRaw実データを使うようで急に遅くなりますが。
MTnさん
するどすぎる突っ込み(汗)
まあ、第一にはセレクトのためのソフトでした。
転送時の話は、周りのスタッフ受け狙い(自爆)
今回、ここを指摘して改善されたから良しとしてくださいませ・・
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- 2005/11/25(金) 21:45:30 |
- yamada #HsU3vTHI
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