父が亡くなりました。
千羽鶴のほうじゃなくて京都の私の父のほうです。
喪主になりました。
自宅での父の顔など喪主でしか撮れそうにない写真をいろいろ撮りました。
下は納棺の時のもの、父の自宅で布団から御棺に移したところです。
このあとお通夜の会場へ運びました。
写真をクリックしたら拝んでやってください。

- 2006/02/20(月) 17:21:05|
- 父の死、葬儀、法要
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安らかなお顔ですね。きっと大往生だったのでしょう。
僕も医学生としてたくさんのご老人に日々お会いしていますが
幸せそうなお顔のご老人がいかに貴重か痛感しています。
ご冥福をお祈りしております。
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- 2006/02/21(火) 01:52:58 |
- 哲林 #-
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管理人のみ閲覧へコメントさま
ご丁寧にありがとうございます。
喪主なので葬儀中は撮れませんでしたが(京都は喪主は葬儀中は立ちっぱなしで挨拶です)、葬儀中以外の時間帯は時間余裕的には厳しいものの、撮っていいかの判断は自分なので何でも撮れました。
経験豊富なプロならできます。
哲林様
そう、死顔が穏やかだったのは救いでした。
顔に触れると、石のように冷たくて忘れられない感触でした。
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- 2006/02/21(火) 12:43:58 |
- yamada #HsU3vTHI
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お悔やみ申し上げます。穏やかなお顔で逝ってますね。僕の父の時を思い出しました。合掌。
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- 2006/02/21(火) 17:04:42 |
- iwaki #-
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