

取材で大分へ、
大分はカミサンの出身地。
例の
千羽鶴の義父のお見舞いに仕事のついでに行くことができました。
その後、ふぐの肝を初体験。
さて、仕事は・・
知的障害者の支援施設でした。
行く前からある程度期待していたのですが、実際見てみてびっくりしました。障害者の園児たちの笑顔がすごいのです。
父の死、近親者の死、介護、認知症、近親者のがん手術とこの2ヶ月一気に押し寄せてきたのですが、今回の取材であらためて人生を考えてしまいました。
帰りは予約便につないでいるホーバー(写真)にタッチの差で間に合わず。
空港でその後便の空席待ちも厳しい様子。しかたなくANAのスーパーシートで帰着(笑)
JALは大分からの最終便が小さいMDというのがネック。それとANAのようにプレミアムな会員だと空席待ちを優先してくれるサービスも欲しいです。
スーパーシートでレッツノート+フォトのつばさでパラパラ見ていると、ビールを持ってきてくれたスチュワーデスが一言。「DVD(ビールこほさないよう)お気をつけくださいねーっっ」彼女にはフォトのつばさはDVD動画に見えたらしいです(笑)
- 2006/04/08(土) 08:06:06|
- デジタル写真
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